ダイエットドリンクと言えば友近さんが有名ですよね。
私もなんとなく気にはしてますが、まだ手が伸びません。

というのも、ダイエットドリンクが出始めたであろう10数年前のこと。
当時務めていた会社の同僚で、かなりのポッチャリさんがいたんですね。
その彼女がダイエットドリンクを会社でも飲んでいたんです。

ただ、飲み方がかなり個性的で・・・
食事と食事の間、おやつ代わりに飲んでいたというね。
さすがに「それは間違ってるだろ!」と。
だったら普通にお菓子を食べた方が、まだ良かったんじゃないかな?

もちろん当時、それとなく進言したんですが、彼女の言い分は「だって、これ美味しいんだもん」って。
そ、そうなんだ、それじゃ仕方ないね。。。

でも私もなんとなく分かる。。
やっぱり食欲には負けちゃう・・・
意思の弱さには定評があるから(?)、誰かにきっちり調教されたい・・・

そろそろ美容室へ行かなければならないタイミングです。
美容室は毎月行く人もいるようですが,カットだけならよいのですがカラーやパーマもするため,経済的にそんなに頻繁には行けません。
2~3ヶ月おきぐらいで行っております。
行きつけの美容院があり,かれこれ20年ぐらい通っております。
最近担当の美容師さんが結婚しました。
そのため,日曜と祝日は休むことになりました。
平日に仕事をしていると土曜日しか行けないことになります。
しかも,週週間前から予約しないとならなくなりました。
まるでカリスマ美容師のようです。
歯医者や病院も日・祝は休みですので,土曜日に行かなければなりません。
今更他の人に変えるのも申し訳ない気がしてできません。
接客業の美容師さんに日・祝に休まれるととても不便です。

姪っ子ちゃんが、泊まりに来てうっかり寝坊をしてしまった。
息子も寝坊したが起こしに来て 「ママ遅刻する」と言う。
ヤバッと思い、大急ぎでご飯を用意。 駅まで送るが補習には間に合わない。
パンとお茶を買って行くが、どうにもヤル気がでない様子。
補習の先生が二時間授業があるようで午後に顔を会わせるので気まずいようです。
仕方ないとは思いますが、気持ちを切り替えて頑張ってほしのですが難しいかな?
姪っ子ちゃんと一日すごし、息子が学校から帰ってきます。 思ったほど落ち込んでいないみたい。
「大丈夫だった。何も言われんかった。」と言う。
「それは良かったね」と返事をします。
夕飯を食べたあと、勉強もせず携帯をいじりながら何か言ってます。
友達が、テンションが上がらない原因なのか分かりませんが早くその状態から脱出しようね。

もうすぐ4〇歳。
そりゃ顔もたるんでくるよね。
鏡を見て外出するなんてあまりないもの。
でもね,会社から帰ってきてただいま!よりも,先に「顔たるんでるね」ってどういうこと。
あまりにもびっくりで,泣けてきたわ。
でも,確かに,顔にお金をかけていない。もうどうでもいいとはいえ,何かのときは外に行くんだし,安い化粧品ばかりじゃいけないのかもと思い,もらった試供品を色々出してみた。
何かの時に使おうと思っていたステキな試供品たち。旦那がいるときはくやしいからやらない。
昼間にコソコソ,大胆に,顔に色々やってみた。蒸しタオルに,パックに,高い美容液などを,これでもかとたるんだ顔に塗ったくった。
夕方,年は感じるけれど,ツヤツヤ,プルンプルンのお肌が出来上がった。
ちょっとやるだけでこんなになるんだなと,痛感。
そして旦那を迎え入れた。「たるんでないでしょ?」っていって,ほっぺを触らせたら,「髪薄くなったね」だって。
私は男を見る目がないなって
結婚十数年たった今,実感した。

乾燥肌に悩んでいて、何かいい化粧品ないかなと思って探していたところ、とっても素敵な商品に巡り合ったんです。
それは、モロッコの自然の恵みから生まれたという「ヴァレドローズ」というブランドのスキンケア。
アルガンオイルとかサボテンの種子から採れたオイルを使っているらしく、砂漠の厳しい環境の元に育った植物が由来なので保水力がすごいらしいんです。
このシリーズのスキンケアをモデルの方もご愛用されているとブログで知って、ミーハーな私はさっそく使ってみることに。
化粧水を使っていますが、まじ良いです。
肌がみずみずしく潤ってくれて、翌朝まだもちもちした感覚。
これは買ってみてよかったです。
しばらく使い続けたいと思います。

おじいちゃんのかたみの、桜の木でできた大きな机。
低めの、皆で座ってご飯食べるのにちょうどいい感じの机。
もう何十年も前、まだ私の母がこどものころに、おじいちゃんが衝動買いしたらしい。もちろんおばあちゃんは怒った。
「こんな大きな机どこに置くの!しかもものすごい高いし!!」って。
まあでも買ってきたからには使いましょうということで、食卓として活躍していた。
孫がたくさん生まれてからは、孫たちのお絵かき机として活躍した。
今その机は我が家にある。
落書きがあったりはげてる部分があったりしたので、職人さんに削ってもらって、綺麗に塗りなおしてもらった。
今は我が家の食卓として、家の一番真ん中に、存在感たっぷりに鎮座している。
こどもの勉強机の役目もしてる。
おじいちゃん、おじいちゃんが衝動買いして怒られた机、今でもみんなの役に立ってくれてるよ。

すごいなぁって思ったのが、桐谷さんのオリコンの連載です。
いつも楽しく拝見させてもらっているのですが、ついに仮想ポートフォリオまで紹介しちゃってました。うそでしょ?って感じです。
これをみて株を買う人が増えそうって思ってしまいます。NISA枠だけとはいえ、こんなことはあまりないだろうなぁって感じを受けます。
ほかの人もポートフォリオを紹介しているケースがありますが、実際にはどうなのかな。
とりあえず人まねでは損するだけじゃないか?と思ってしまうのですが気のせいですかね。
ひとまず、おすすめポイントというのはよくわかるので、それを参考にしておきたいかなって程度です。
あまり深入りすると損しそうだし、ゆったり投資を続けたいと思います。

お姑さんの病院につきあいました。
夫の母は、私が羨ましくなるくらい、何でも手に入れている人です。
だんなさん(夫の父)は裕福で優しくて、姑に未だにぞっこんです。そして、姑はとっても美人!
フェイスリフトなどもやっていて、我が家の息子のお母さんと間違われるくらいです。本当はおばあちゃんなのに!
先日も、知り合いの大学生が、息子に、俺もあんなにきれいなばあちゃんが欲しいよ。と言っているのを聞きました。
こんなに美貌も経済力も伴侶も手に入れているというのに、姑は、やけにネガティブなのです。
今回の病院も、血圧が高くて、具合が悪いというので連れて行ったのですが、いろいろな検査の後に、お医者様がいうには、姑は健康そのものということでした。
さらに、単なる、具合が悪いという思いこみと言われてしまいました。
姑は、あんなに幸せなのに、どうして、気持ちをネガティブに持っていけるのか、逆にとっても不思議な気分の嫁なのです。

大学生になったタイミングでお化粧をするようになりました。
高校生のころからお化粧や基礎化粧品に興味はありましたが、陸上部で体育会系だった私は、
日焼け止めを塗るのが精一杯でした。
大学生になり、デパートの化粧品コーナーに行ったとき、「あなたはお肌がすごくキレイ。だからファンデーションも、基礎化粧品も、何も必要ないわ!
お化粧するなんて、もったいない!」
と言われたのです。

18歳の私、確かに当時は今よりもずっとお肌がキレイでしたが、まさかそんな風にほめられ、化粧品を勧めてもらえないような状況になるとは想像してなかったので、とても驚いたのを思い出します。
(そういえばその販売員の方、後輩に話すような口調で話しかけてきました。)

でもどうしてもお化粧がしたくて、変な話ですが、その方にお願いして、眉毛とアイシャドウ、口紅の3点だけ買って帰りました。
今、あの販売員の方に会ったら、なんて言われるのかな・・・。
化粧品をたっくさんお勧めされてしまう・・・のかな。

私の友人・知人の8割くらいが、ワーキングマザーです。
私は現在専業主婦です。
働いている友人に会うと、決まって、
「なんで働かないの?」と聞かれます。
正直なところ、一瞬言葉に詰まります。
本音を言うと、育児休暇を取らず、会社を退職した理由は「子供達の成長を身近に感じていたいから」です。
でも、それを言ったら、角がたつかな?と思ってしまうのです。
親友レベルの友人には、もちろん正直に話します。
働く親友達は、
「働いていても、ちゃんと子供の成長を感じることはできるよ!
専業主婦の人にくらべて、子供を放置している気がして罪悪感が多少あるけど、
働いている方がずっと楽しく毎日を過ごせるよ!
だからさ、絶対に働いた方がいいよ!」
とアドバイスされます。

今までに何度も働くことを考えました。
働くことが楽しいことは、よくわかっているつもりです。
わかっているだけに、多分働き出したら仕事が楽しくて、
家事や育児がおろそかになってしまうだろうと容易に想像できるのです。
家事・育児・仕事をバランスよくできる人に憧れます。
いつかそうなれるでしょうか!?